{"id":"taisen-puzzle-dama","platform":"ps1","category":"main_game","titles":[{"text":"Taisen Puzzle-Dama","lang":"en","script":"Latn","region":"us","form":"official","source":"wikipedia_ja","verified":false},{"text":"対戦ぱずるだま","lang":"ja","script":"Jpan","region":"jp","form":"official","source":"wikipedia_ja","verified":true}],"external_ids":{"wikidata":"Q1151214"},"descriptions":[{"text":"video game series","lang":"en","source":"wikidata"},{"text":"serie de videojuegos","lang":"es","source":"wikidata"},{"text":"Taisen Puzzle-dama is a series of Tile-matching video games developed and published by Konami. The first game, Taisen Puzzle-dama (1994), was released for arcades, and numerous sequels were created for home consoles.","lang":"en","source":"wikipedia_en"},{"text":"『対戦ぱずるだま』（たいせんぱずるだま）は、1994年にコナミ（現・コナミデジタルエンタテインメント）より発売された落ち物パズルゲーム。アーケードゲーム版が最初に登場し、コナミの定番パズルゲームとして各コンシューマーハードに移植もされている。本作は後に『ツインビー対戦ぱずるだま』に同時収録する形で、プレイステーションへ移植された。\n「対戦」というタイトルどおり、対人・対CPUとの対戦プレイに特化したルールとなっており、必ず1対1のプレイスタイルとなる。\n最初にアーケードで稼働したオリジナル作では個性豊かなオリジナルキャラクターがプレイ画面中の背景に登場し、連鎖消しが起こるたびに派手な背景アニメーションが発生する。キャラクター性を取り込んだこの演出を活かし、コンシューマーゲームなどへ移植する際はコナミの他作品のキャラクターを採用、もしくはコナミがスポンサーとなるテレビアニメを題材として発売されることが多かった。\n後に本作から派生した作品として、落ち物パズルではなく『パネルでポン』を踏襲した下からせり上がってくるたまを並べ替えて消す『対戦とっかえだま』も開発された。","lang":"ja","source":"wikipedia_ja"},{"text":"《대전 퍼즐구슬》는 코나미가 제작한 아케이드 퍼즐 게임 시리즈이다. 《뿌요뿌요》와 같이 낙하하는 물체를 조종해 플레이어가 타 플레이어나 CPU를 상대로 대결하는 것이 게임의 주목표이다.","lang":"ko","source":"wikipedia_ko"}]}