{"id":"quovadis","platform":"ps1","category":"main_game","titles":[{"text":"QUOVADIS","lang":"en","script":"Latn","region":"us","form":"official","source":"wikipedia_ja","verified":false},{"text":"QUOVADIS イベルカーツ戦役","lang":"ja","script":"Jpan","region":"jp","form":"official","source":"wikipedia_ja","verified":true}],"external_ids":{"wikidata":"Q11240259"},"descriptions":[{"text":"Computerspiel aus dem Jahr 1995","lang":"de","source":"wikidata"},{"text":"1995 video game","lang":"en","source":"wikidata"},{"text":"videojuego de 1995","lang":"es","source":"wikidata"},{"text":"jeu vidéo de 1995","lang":"fr","source":"wikidata"},{"text":"vídeojogo de 1995","lang":"pt","source":"wikidata"},{"text":"компьютерная игра 1995 года","lang":"ru","source":"wikidata"},{"text":"videogioco del 1997","lang":"it","source":"wikidata"},{"text":"『QUOVADIS』（クォヴァディス）は、1995年12月21日に日本のグラムスから発売されたセガサターン用戦略シミュレーションゲーム。\n銀河系におよぶ人類の戦乱を鎮めた平和条約締結から100年、平和艦隊「イブコーア」設立に伴い反乱を起こした一部の国のために戦火に巻き込まれた士官大学生たちの戦いを描く。アドベンチャーパートとシミュレーションパートがあり、アニメーションが豊富に取り入れられている事が特徴。\nプロデューサーはPC-9800シリーズ用ソフト『妄想特撮シリーズ 地球防衛少女イコちゃん UFO大作戦』（1992年）を手掛けた吉田直人、キャラクターデザインはアニメ『マクロスシリーズ』を手掛けた美樹本晴彦、シナリオ原作は小説家の上原尚子、音楽はレーザーアクティブ用ソフト『シュトラール 秘められし七つの光』（1994年）を手掛けた土師一雄が担当している。\n1997年には『QUOVADIS イベルカーツ戦役』のタイトルでPlayStationにリメイク移植された。一部ゲームシステムを除いて基本的なストーリーはセガサターン版と同様になっている。また後に続編としてセガサターン用ソフト『QUOVADIS 2〜惑星強襲オヴァン・レイ〜』（1997年）が発売たが、ストーリーおよびゲームシステム共に直接的な繋がりはない。","lang":"ja","source":"wikipedia_ja"}]}