{"id":"super-schwarzschild-ii","platform":"pce","category":"main_game","titles":[{"text":"Super Schwarzschild II","lang":"en","script":"Latn","region":"us","form":"official","source":"wikipedia_ja","verified":false},{"text":"スーパーシュヴァルツシルト","lang":"ja","script":"Kana","region":"jp","form":"official","source":"wikipedia_ja","verified":true}],"external_ids":{"wikidata":"Q11308069"},"descriptions":[{"text":"『Schwarzschild』（シュヴァルツシルト）は工画堂スタジオにより発売されたゲームソフトおよびそのシリーズ。内容は架空の世界の宇宙戦争を題材にしたウォー・シミュレーションゲーム。\n本シリーズは1988年12月9日に第一作である『狂嵐の銀河 Schwarzscild』がリリースされて以降、2003年11月7日にリリースの最新作『Schwarzscild V 〜真皇誕生〜』まで15年の間シリーズ展開されてきた。なお、2009年6月には本シリーズの新作を出す計画があったものの実現できなかった。この顛末について工画堂スタジオ社長（2021年当時）の谷逸平は、電ファミニコゲーマーとのインタビューの中で、営業スタッフを通じて開発チームから受け取ったテスト版を試遊した際、シリーズのルールから乖離していたため問いただしたところ、開発スタッフが谷に無断でルールを変えたことが判明したためお蔵入りに至ったと説明している。また、この事案は工画堂スタジオのソフト部門再編のきっかけとなった。","lang":"ja","source":"wikipedia_ja"}]}